次の高崎へ。
私、高井俊一郎は50年前に高崎で生まれ、高崎の「まち」とともに生き、歳を重ねてきました。
25歳の時、家業の神社を継ぎました。神社と地域を「次の世代に継承すること」が自分の使命だと考え、さまざまなチャレンジに取り組んできました。
神社だけでなく、民生児童委員、高崎まつり、田町屋台通りなどにも取り組む中で、自分のまちをより暮らしやすくするための、一人ひとりの切実な声に触れました。その声をカタチにすることもまた自分の使命だと感じ、政治の道へと進みました。
市議会議員、県議会議員として市政、県政に携わる中で、高崎のポテンシャルの高さと、それを活かしてきた先人たちの理念と知恵を実感してきました。しかし、コロナ禍を経て、私たちが生きるこの時代は、これまでになく凄まじい勢いで変化しています。10年後、20年後の高崎のために、革新的に高崎をアップデートすることが必要です。
これからのまちをどのように作っていくかは、この先の時代まで責任を負える世代が決めていくべきなのではないか。3人の子育てをする中で、私たちの世代が無関心ではいけないと強く感じています。しっかりと未来のことを想像し、自らの手で作っていく、その覚悟を胸に来春の市長選挙に挑むことを決意いたしました。
まちの未来のために最も重要なのは市民の声だと私は考えます。「このまちに住んでいて良かった」と思える高崎を共に創りましょう。
プロフィール・経歴profile
高井俊一郎が産声を上げてから今までの活動をご紹介。
高井俊一郎(たかい しゅんいちろう)
- 1975年11月5日生(50歳)高崎市出身
- 1975年
- 高崎市に生まれる。
- 1989
- 高崎市立西小 卒業
- 1992
- 高崎市立並榎中 卒業
- 1995
- 新島学園高校 卒業
- 1999
- 國學院大文学部神道学科 卒業
- 指導神職課程・教職課程修了
- 2002
- 山名八幡宮に奉職。7年間開店休業状態の神社再生に着手
- 2005
- 高崎市民生・児童委員に就任
- 2007
- 高崎市議会議員選挙 初当選
- 2010〜
- 高崎屋台村、ジョウモウ大学、キングオブパスタなど市民活動の設立に携わる
- 2011
- 高崎市議会議員選挙2期目当選
- 2014
- 高崎青年会議所 第63代理事長に就任
- 2015
- 第41回高崎まつり実施本部長
- 2016
- 早稲田大学大学院政治学研究科卒業
- 2017
- 山名八幡宮がグッドデザイン賞受賞
- 2018
- 山名八幡宮が群馬イノベーションアワード・イノベーション部門入賞
- 2019
- 群馬県議会議員 初当選
- 2020
- 青山社中に入塾
- 2023
- 群馬県議会議員 再選。文教警察常任委員会委員長
- 男子3人と妻の5人家族
- 安産・子育ての宮 山名八幡宮 第27代宮司
- 神社本庁参与
- 高崎青年会議所 第63代理事長
- 第41回高崎まつり実施本部長
- 早稲田大学大学院政治学研究科 公共経営修士
- 青山社中リーダー塾・第10期生
- 元・高崎市立南八幡中学校PTA会長
- 元・高崎市PTA連合会副会長・家庭教育委員長
高井俊一郎を語るvideo
群馬県議会議員・高井俊一郎の4年間これまでのの歩みを、これまで関係した方へインタビューした『高井俊一郎を語る』動画を紹介させていただきます。 それぞれの物語ごとに動画になっていますので是非ご覧いただければ幸いです。
不登校支援へのきっかけをくれた阿部夫妻ver.
ラジオを通じてコロナ禍に正しい情報の輪を一緒に広げた岡田さんver.
山名八幡宮の再建奮闘を近くで見てきた滝野さんver.
親戚・ご近所さんの五十嵐さんver.
いつも側で見続けている妻 高井映美ver.
フルバージョン
共創~青天一路~booklet
青天一路一覧活動報告note
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